ダービーオーナーズクラブの逃げ馬のための4頭回し実践記⑦-プレミアム親馬ガチャで新たな布陣

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ダビオナのイベント参加のためしばらく休んでいた、逃げ馬を作るための4頭回しで代重ね。4頭回しには、4頭回しという名の通り、最初に基になる4頭を用意する必要があるのだが、御守まで使い牡牝産み分け、4頭用意したはずが間違えて牝馬3頭作ってしまい、一頭手元にあった逃げ向きのガチャ親馬で牡馬を作ったが、能力的に満足のいく馬ではなかった。

けれど、イベントに参加した結果、プレミアムチケットを2枚手に入り、プレミアム親馬ガチャを回したところ、

武豊騎手が菊花賞で大逃げをして、宣言していた通りのタイムでゴールし、武豊騎手の体内時計の正確さを証明したアドマイヤメインの母馬「プロモーション」と、JBCクラシックを三連覇した名馬ヴァ―ミリアン

プロモーション自体ハナを切ったレースは殆どないが、逃げ向きの能力なのはアドマイヤメインが出たからだろうか?同じくヴァ―ミリアンも逃げたレースは殆どなく、地方交流レースでは好位で競馬していたが、中央のジャパンカップダートでは中団で競馬していたし、ヴァ―ミリアンの場合は何故逃げ向きの能力なのか不明。

けれど逃げ向きのポテンシャルなのは有り難いので、早速4頭回しに使うため、プロモーションとヴァ―ミリアンの配合をしてみることにした。

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ダビオナで逃げ馬のため4頭回しで代重ねープロモーション×ヴァ―ミリアン

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2頭とも「スタート」と「コーナー」が高く、「粘り強さ」と「瞬発力」もそこそこ。欲を言えば「粘り強さ」がもう少し欲しいところだけど、逃げ馬としては十分な能力。

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確実に牡馬を産むために、牡馬誕生御守(金)を使い、余っていた特殊毛御守の銀を何個か使って、特殊毛が産まれる確率を98%に。この段階では別に特殊毛でなくてもいいのだが、何となく(笑)。この結果産まれたのが、

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「タネユタカ」。やはりヴァ―ミリアンがRなので馬総合力が低いが、四頭回しの一頭目なのでこのくらいで十分かもしれない。それより、能力が不満だったので、今回プレミアム親馬ガチャで入手した親馬で作り直したのだが、その能力が不満だった馬も「タネユタカ」という馬名。ダビオナは他の競馬ゲームと違い、同じ馬名をすぐに利用しても大丈夫らしい(笑)。

ということで、このタネユタカをいつも通り成長を見てから無敗で引退させて、次のステップに進みたいと思う。

ダビオナダビオナ日記
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名人w

ゲームが好きで、ゲームに関するブログを書いています。
ただの日記なようなもので、ためになりそうな攻略情報はほとんどありません(笑)。

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