ダービーインパクトの早熟牝馬で牡馬三冠を目指す-国内G1全制覇で凱旋門賞に

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最近ダービーインパクトは温泉不足のため、毎日twitterキャンペーンで温泉を3個ずつ貰い、温泉が貯まるまで、オンライン対戦しかやっていなかった。

やっと温泉が99個以上貯まったので、今日から再開したのだけれど、実はまだ国内G1を全制覇していないために、夢の凱旋門賞に出走することができない(笑)。

現実の競馬では、エピファネイア・キズナ・ワンアンドオンリーと軒並み出走を回避することになり、今年凱旋門賞出走する可能性があるのは、札幌記念の結果次第でルージュバックだけかもしれない。

ということで、そんな凱旋門賞。ダービインパクトでは国内芝G1を全て勝たないと凱旋門賞に出走することができない

まだ勝っていないG1は朝日杯・皐月賞・ダービーの三つ。朝日杯は2歳・皐月賞もダービーも3歳の早い時期なので、早熟馬が断然有利。特に朝日杯は早熟じゃないとかなり厳しい。ということで、そこそこの強さでいいから、早熟馬の誕生を待っていたところ、

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ダービーインパクトの早熟牝馬で牡馬三冠を目指す

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この画像はピークを迎えた時の画像だが、この「ヨッサンクーポン」。入厩時期が2歳4月で完全に早熟馬。しかも距離適性が1600〜3000と広く、牝馬だけど、朝日杯・皐月賞・ダービーに勝たないと海外レースが出現しないので、朝日杯から菊花賞まで牡馬三冠ロードを歩ませることに決定。

早熟馬でAAなので、トップジョッキーに依頼すれば、三冠は難しくはないとは思うけれど、不安なのはゲートがBなこと。G2くらいまでは能力の絶対値でどうとでもなるが、G1だとゲートが低い馬は行き脚が付かず、Sクラスでも苦戦をすることが多い。

ライバル馬のゴールドシップもおそらくゲートが低いためか、1番人気になっても勝つことが少ないように、ゲートはかなり重要な能力。

そのゲートの低さを初戦から発揮し、出遅れてまさかの新馬負け(笑)。これは厳しいかもしれないと思っていたが、朝日杯には、牝馬エスコート能力のある吉田豊騎手に騎乗してもらい、何とか朝日杯を制覇。

続く皐月賞も、引き続き吉田豊騎手に騎乗してもらうが、痛恨の出遅れ(笑)。結局追い込み届かず6着。ダービーはスタートもスムーズにいき、牝馬に強い吉田豊騎手のお蔭で勝てたが、

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やはりゲートが低いと、出遅れて訳の分からない敗戦をする。朝日杯楽勝した馬が、翌月のフェアリーSで何故8着なのか(笑)。狙い通り朝日杯とダービーに勝てたけど、皐月賞だけ出遅れたのはかなり痛かった。。そして物凄く期待していた、自家生産のSS馬。

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入厩が3歳1月の晩成でもはや皐月賞に間に合わない(笑)。この馬で凱旋門賞を目指そうと思っていただけに、皐月賞勝てなかったのは本当に痛かったと思う。

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